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  • 2012.04.20 Friday
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両親への挨拶

■当然ながら、まずは挨拶が大事
普段からお互いの家を行き来していて両親とも顔なじみとなり、親しくしていることも多いと思います。が 結婚を決めたらけじめをつける意味でも2人の意思が固まった事をきちんと話し、結婚しますという挨拶をし、了解していただきましょう。
これから結婚式、この先も末永いお付き合いとなる両家ですから、けじめをつける時はきちんとけじめをつけ、緊張もしますがきちんと挨拶しましょう。

ポイント1
まずどちらの両親を先に挨拶に御伺いするのかが問題ですね。
どちらかの両親がまだ2人のことよく理解して頂いてないときはまずその両親に挨拶に出向き、お許しを得ることが第一ですね。どちらの両親ともある程度了解を得ているのなら女性側の両親を先に訪問、挨拶します。

ポイント2
あらためての挨拶は緊張するものです。訪問する前にお互いの両親の情報をいろいろ教えあっておいて下さい。たいていの場合は母親は応援してくれているのでいいのですが、注意しなければならないのは父親の方です。前もって父親の趣味,興味ある事など聞いておくと話のいいきっかけになります。

ポイント3
ある程度どんなこと聞かれるのか予想がつきます。予想がつかなかったら友人などの中から経験者にきいてみるのもいいでしょう。ある程度こんな事を聞かれたらこう答えるというふうに頭の中で想定しておきましょう

ポイント4
まずお会いしたら話す最初の言葉は必ず考えておきましょう。どんな場合でも最初の一言は重要ですから。緊張のあまりつまって言葉が出ないって事のない様に念入りにね。

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